フランス語の言いまわし

フランス語のレッスンで気になった言い回しを書き留めていきます。 (カッコ内は独り言です)~に興味がある s’intéresser à~ (前置詞の選択が難しい)相撲に興味がありますかEst ce que vous vous intéressez au Sumo?~でうれしい être content(e)  (超使う)日本人の横綱が生まれるので私たちはとてもうれしいNous sommes très très contents qu’il y ait un Yokozuna japonais!~年ぶり Ça fait 〇〇ans que (この...

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青い着物、青い帯

昨日、ガイド仲間の着付け練習会に行ってきました。皆さんの着物を見ているだけでも幸せでした。この日の着物と帯は祖母のものです。着物は....青い綸子に銀の筆で花を大きく描いています。銀が結構華やかですが、普段に着ようと思っています。帯は.....黒の綸子にエナメルのようなものでこれまた大きく花が描かれています。三越の印があるので、あつらえた帯なのかもしれません。派手だけど、気に入っています。柄の着物に柄の帯...

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野鳥撮影の機材について

最近、野鳥の写真を撮ろうと思い立ち、手持ちの一眼レフに400ミリまでになるズームをつけて撮ってみました。近くのカモや足元の小鳥ならなんとか撮れます。でも遠くの枝にとまったアトリなどは、なんとか識別できるレベルで、面白くないのです。それで今どきのバーダーの皆さんはどのような機材を使っているのだろうと調べてみました。こちらは三浦半島の野鳥の写真を沢山アップしてくれるなずなさんの野鳥観察ブログです。実は私...

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善福寺公園の鳥

今日は杉並区の善福寺公園に行って写真を撮ってきました。井之頭公園とちがって、人も少なく、落ち着いた雰囲気です。横に細長い池が上の池、下の池に分かれています。(この寒い中に)本を読む人、絵を描く人、健康のために歩いている人いろいろです。周りは高級住宅街です。最初はツグミ (Dusky Thrush)。遠いシベリアから冬に日本に渡ってきます。地味ですが、好きな鳥です。住宅街の庭先にも降り立ったりするので見かけること...

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叔母の大島

母の姉で大の着物好きだった叔母の大島が母の残した着物の中にありました。センスのよい叔母の大島を着れる幸せをかみしめています。裄も袖丈も短かったので直してもらいました。親戚の集まりがあったので、叔母の子どもであるいとこ達に見せるため着ていきました。とてもよろこんでもらいました。...

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石神井公園の鴨たち

それこそ30年ぶりに野鳥の写真を撮ろうと思い立ちました!若い頃、300ミリのレンズで一生懸命撮っても、野鳥の場合はたいした写真がとれないので、きっぱりあきらめていました。時代は大きく変わり、一眼レフもフィルム撮影からデジタルに変わり、いくらとっても現像代はかかりません。ピントもオート、露光もオートで格段に進化したので、私でも少しできるかなと始めようと思います。石神井公園のカモちゃん達です。最初はキンク...

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日本橋芸者のお座敷遊び

ブログのお友達の紫苑さんと日本橋よし町の芸者のお座敷遊びを体験してきました。ちょうどインドネシアのテレビ局の取材があり、テレビクルーとインドネシア人で着物をきたモデルさん二人も参加していました。 芸者さんが美しかったです。お隣のお師匠さんも女優さんのようでした。踊りも素晴らしかったです お座敷遊びについては、紫苑さんのブログに詳しくリポートされています。着物を着た時の所作や自分の姿勢などもいろい...

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京紅型の帯

着物仲間と新年会に行ってきました。結城紬に栗山工房の紅型の帯です。沖縄の紅型は高くて手が出ませんが、江戸紅型、京紅型だとついつい手を出してしまいます。白洲正子展でロートン織りを初めて見ました。忘れられない美しさでした。...

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白洲正子ときもの

銀座の松屋で開かれている「白洲正子ときもの」展に行って来ました。充実した展覧会で彼女の生い立ちの説明から彼女が手がけた織りの着物、帯、羽織などこれでもかというくらい展示してあって、素晴らしかったです。無地の着物に鮮やかな帯とか羽織とか、オシャレのいろいろを実際に目で見ることができとても参考になりました。 着物を着た方が多かったです。 今日の着物、帯、羽織はすべて祖母の箪笥からです。 ...

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お正月

新年おめでとうございます🎍🎍まだ着物一年生ですが、今年もよろしくお願いします。今日はヤフオクで購入した塩沢紬に鶴の帯でお出かけしました。 塩沢紬には同じサイズの真っ赤な襦袢がついていたので気に入りました。この帯は2016年の日本橋サローネの100体コーデで目を引き、出品者のまめ咲さんに注文していたのが12月にやっと届きました。バードウォッチャーで丹頂鶴が大好きで厳寒の釧路に何回も鶴を見に行っているものと...

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プロフィール

あるばとろす

Author:あるばとろす
60代の東京の主婦です。2015年に祖母の着物を受け継ぎ、時々着ています。米国系企業で秘書や通訳ガイドをしていました。現在フランス語を学習中です。30年以上のバードウォッチャーです。東京近郊、八ヶ岳南麓、三浦半島に出かけています。あるばとろすはアホウドリの英名、仏名です。お好きなカテゴリだけでもお読みいただければ幸いです。コメント大歓迎です。An English and French speaking Kimono lover who goes out often to watch wild birds. Your comments are welcome if you like my photos!

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